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法律相談なら 弁護士法人 向原・川上総合法律事務所(福岡オフィス)弁護士 向原栄大朗へ(福岡市中央区)

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■弁護士の敷居は高い!?

 お客様からは、弁護士について

・相談しただけで高額の相談料を取られるのでは?
・相談したら、大げさになるのでは?
・相談すること自体が、すごく悪いことなのでは?
・こんなことでは、まともにお話を聞いてくれないのでは?
・とにかく、敷居が高くてこわい!!

 ・・・といったお話をお聞きすることが多々ございます。

 しかし、皆様は、たとえば、カゼを引いたら病院に行きますよね?
 それと同じことで、弁護士は、人が社会生活をしていく上で、巻き込まれてしまう紛争や、もめごと
 を解決することがお仕事です。

 敷居が高い!などということは、まったくございません。
 明るくて広い相談スペースで、安心してご相談に集中していただけます。

 このようなことから、弁護士は”社会生活上の医師”と呼ばれることがあります。
 向原・川上総合法律事務所も、「法律の総合病院」をキャッチフレーズとして、福岡市と北九州市
 を拠点とし、福岡県内そして九州一円を中心に、業務をさせていただいております。


■弁護士に依頼する必要があるの?

 世の中には、「○○士」(士業)というお仕事が何種類かあります。
 たとえば、税理士さんは、確定申告のスペシャリスト。
 司法書士さんは、家を購入したときの不動産登記のスペシャリスト。
 行政書士さんは、飲食業などの許認可申請のスペシャリスト。
 それぞれ役割がすこし違います。
 病院で言えば、内科とか眼科とかの科目の違いです。

 そして、弁護士は、裁判所に関する手続のスペシャリストです。
 
 たとえば、債務整理(過払金請求)の場合、交渉を有利に進めるうえで、裁判を起こすことがありま
 す。このようなとき、司法書士さん(ただし、簡裁代理認定を受けている必要があります)は、請求
 金額が140万円までであれば、代理人として裁判を起こすことができますが、それを超える場合は、
 まさに弁護士の出番です(司法書士法3条1項6号、裁判所法33条1項1号)。もちろん超えない事件
 も弁護士が扱うことができます。

 また、個人再生・破産の場合、裁判所で手続を行いますが、手続の実情や流れ、実際の運用は、高度
 に専門化されていますし、また、再生・破産という場面では、柔軟な判断と対応が必要です。
 もし申立直前に不適切な対応を行ったり、不適切な申立をした場合、様々な法的問題が発生するおそ
 れがあります。
 しかし、一方で、債務整理・個人再生・破産については、誤ったイメージが流布されていることも多
 く、その中には、いたずらに当事者を不安がらせるものも少なくありません。
 私たち実務に携わる弁護士からすれば、そんなことで悩まなくてもいいのに・・・ということがたく
 さんあります。
 そのような観点から、問題が起きたとき、気になったときには、まずお 気軽にご相談いただく事が
 最善の策
です。


■平穏な日々を取り戻すために

 消費者金融からの借入があって、何年も借りたり返したりを繰り返していたけれど、完済したという
 方にも、ご相談いただくメリットがあると考えます。
 また、毎月たくさんの請求書が送られてくる。これだけで萎えますよね・・・
 そして、それらの請求書に書かれた金額を振り込むために借入を行う。
 こういうことが常態化するようであれば、ご相談いただくべき時期だと思います。

 消費者金融からの借入がたくさんある。
 でも、せっかく購入した自宅は、手放したくない・・・
 この場合も、ご相談いただくタイミングです。
 
 もし弁護士が受任させていただいた場合、債権者に通知を送ります。
 これをもって、債権者からの連絡はストップします。
 その間に、破産や個人再生の申立の準備を行います。もちろんそれらにいたらない場合もあります。


■他の法律事務所にはない、当事務所ならではのアドバンテージは、
 ここにあります


 今は、ネットで簡単に基礎的な情報を集めることができます。
 しかし、実際の事件は、基礎的情報があるだけでは適切な解決に結びつけることはできず、どの情報
 をいかに、どのタイミングで、どのように組み合わせるかが重要です。
 ネットがいかに普及しようとも、弁護士という仕事がなくならないのは、この組み合わせが一種の職
 人ワザであり、職人ワザは機械では代用できないからです。
 この点、当事務所は、福岡オフィスの弁護士在籍数が2名・北九州オフィスの弁護士が1名所属して
 おります。様々な分野に精通した弁護士がおり、文字には表しきれないほどの実務経験が蓄積して
 います。いわば「職人集団」です。
 これが、当事務所ならではのアドバンテージであると考えています。

 お気軽にご連絡下さい!



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