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歯周病専門医による歯周病治療・審美歯科・インプラント治療『竹田歯科医院(福岡市早良区)』

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TEL 092-846-8700 ※お問い合わせの際はスマケンを見たとお伝え下さい
福岡県福岡市早良区小田部1丁目1番32号
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歯周治療(歯周病)
最新の歯周治療を取り入れ、歯周病の予防に力を入れています。

当院はH23年「日本歯周病学会認定 歯周病専門医」の資格を取得致しました。


3名の歯科衛生士が「日本臨床歯周病学会認定歯科衛生士」の資格を取得致しました。

先端治療「光殺菌(LAD)治療」を導入しました。(PDFファイル)※体にやさしい治療です!

CGF再生療法(次世代PRP再生療法)を導入しました。インプラント治療や歯周治療でキズの治りを歯早くしたり、骨や歯周組織の再生・回復を早めます。(PDFファイル)

歯周病の進行状態


 歯周炎 

歯のつけ根の表面に、プラークがたまり、歯の周囲や歯と歯の間の歯肉に炎症が起こります。
ブラッシングした時や、固いものを食べると、出血することがあります。
これくらいではまだ痛みもあまりありません。(この段階を「歯肉炎」といいます)


 歯肉炎 

プラークが歯石(しせき)になり、歯石は大きくなって、歯根膜がとけ歯肉溝の中にも広がってきます。
歯肉溝はだんだん深くなり、歯肉の弾力性がなくなって、歯周ポケットと呼ばれる空間ができます。
炎症も進み、歯槽骨の破壊も始まります。(軽度歯周炎は歯周ポケット3〜5mm未満の溝の深さ、中等度歯周炎は歯周ポケット5〜7mm未満の溝の深さと言われています

 重度歯周炎 

症状が進むと、歯周ポケット(7mm以上の溝の深さ)がさらに深くなり、歯槽骨がほとんど破壊され、歯がぐらつき歯の根も見えてきます。
出血や口臭も強くなり常時ウミが出るようになります。
その状態を一般的に歯槽膿漏(しそうのうろう)といいます。

歯周治療の症例

比較的軽い歯周病であれば、歯や歯の周りを清潔に保つ治療を続けることで治すことができます。
しかし、炎症が歯肉の奥まで進行し、歯周組織の破壊がひどい場合には、歯周組織を回復させるための手術(歯周外科手術)が必要になります。
この手術の際に、歯周組織再生誘導材料という手術治療を補助するための、歯科用の材料が使われることがあります。

歯周治療症例 詳しくはこちら


 エムドゲイン使用の症例 

エムドゲインとは、スウェーデンの幼弱な豚の歯の芽から抽出したタンパク質です。
歯が生えてくる時と同じ環境を作り出す事によって、再度、骨を歯の周囲に呼び込んで骨を再生させる作用があると言われています。「歯槽骨の再生療法」※エムドゲインは厚生労働省承認の物質です。

エムドゲイン使用の症例(1)詳しくはこちら

エムドゲイン使用の症例(2)詳しくはこちら

歯周病予防のプラークコントロール

歯周病や虫歯の原因は、歯垢(プラーク)です。
このプラークは、ていねいなブラッシングによって、大部分取り除くことができます。
つまり、適切なブラッシングをつづけることで、歯周病を予防することができるのです。
それだけではありません。程度の軽い歯周病であれば、ブラッシングで治ってしまうことも可能です。

歯周予防のプラークコントロール 詳しくはこちら

PMTC プロによる歯のクリーニング

 PMTCの効果 

歯質の強化

研磨用のフッ化物入りペーストにより再石灰化(カルシウム等)を促進し、歯のエナメル質を強化します。

むし歯の予防: 細菌性バイオフィルムを破壊し、プラークを除去し、再付着を防ぎ、虫歯を予防します。またエナメル質表面へのカルシウム補給を助けます。

歯周病、歯肉炎の改善・予防: 歯面から歯肉縁上ならびに歯肉縁下1〜3mmのプラークを除去することにより、歯肉の症状を改善します。また歯肉が引き締まってきますので、歯周病・歯肉炎の予防にもつながります。

審美性の向上 : タバコのヤニや茶シブなどの沈着した色素を取り除き、光沢のある本来の歯面に回復します。また汚れを着きにくくします。

PMTC プロによる歯のクリーニング 詳しくはこちら

インプラント治療
歯を失ってお悩みの方 入れ歯があわないとお悩みの方

人は永久歯を失うと残念ながら二度と生え変わってきません。
そのため今までは「入れ歯」などを用いるしかその部分を補う方法はありませんでした。
しかし「入れ歯」だと固いものがうまく噛めない、発音がおかしい、また長く使っている間に合わなくなってガタついてきたりする場合があります。
このように歯を失ってお悩みの方に新しい治療法「インプラント治療」をご紹介いたします。

CGF再生療法(次世代PRP再生療法)を導入しました。

インプラント治療や歯周治療でキズの治りを歯早くしたり、骨や歯周組織の再生・回復を早めます。(PDFファイル)

インプラント治療とは

失われた歯根の部分にチタン製の歯根を埋め込んで義歯の支えとするのが、今日行なわれているインプラント(人工歯根)療法です。
この治療法では、残っている健康な歯への負担が増加することはありません。
あごの骨には自然の歯と同じように刺激が伝わり、力をかけることができることから、骨の変形も少なくなることが知られています。

インプラント治療とはをもっと詳しく見る

インプラント治療のながれ

失われた歯の数、インプラントを埋め込む骨の硬さ、大きさ、位置により、治療法にはさまざまな選択肢があります。
歯にかかる力の方向や強さはもちろん、患者さんに無理のない衛生管理などを含め総合的に検討した上で、治療計画が立てられます。
あごの骨にインプラントを埋め込みます。
一次手術後、3〜6ヶ月間の治癒期間をおくことで、インプラントと骨が強い力で結合します(オッセオインテグレーション)。この期間、仮の歯を使用できる場合もあります。
歯ぐきを開いて人工の歯を取り付ける準備をします。この状態で、歯ぐきが治るまで1〜6週間おきます。
歯ぐきが治った時点で型を取り、人工の歯を作ります。形や色などは患者さんに合わせて作製し、インプラントに取り付けます。
インプラントで治療した部分に限らず、口の中を衛生的に保つ必要があります。
ブラッシングの方法などについて適切な指導を受け、また半年に1回程度の定期検診を受けて、インプラントや人工の歯の状態、噛み合わせを確認します。

インプラント治療の流れをもっと詳しく見る

手術が不安な方・怖い方に朗報です!骨を削らない最新インプラント手法


O.A.M(大口式)インプラント法

あごの骨が痩せてしまって、インプラントが行えない・・・上のあごの難症例などあらゆる症例に対応可能です。
ドリルを殆ど使わないので骨を損なわず、歯ぐきも最低限しか切らずに済むため、処置後の経過が良く、負担を最小限に出来ます。
手術が不安な方!骨を削らない最新インプラント手法をもっと詳しく見る
骨の量は足りなくても当院ではインプラント可能です!

他クリニックで「骨の量が足りなくて、インプラントが出来ない」と言われた方、インプラント治療を諦めていた方。
当院では、骨を新たに造りインプラントを可能にする以下の治療法を取り入れております。
是非お気軽にご相談ください。

GBR(骨再生誘導療法)

歯周病等で骨が失われた部位に人工骨や自家骨(自分の骨)を移植し、骨の再生を図る治療のことで、歯周組織再生療法の1つです。
GBRは主に、「インプラントしたいけれど骨の量が足りない」場合に行います。

GBR(骨再生誘導療法)をもっと詳しく見る
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歯周病専門医認定書

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O.A.M先進インプラント認定医書

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診療室

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